鳥は飛べると思うから飛ぶのだ
こんにちは。呟き尾形です。
鳥は飛べると思うから飛ぶのだ
─ プブリウス・ウェルギリウス・マロ ─
鳥は迷うことなく、大空へ羽ばたきます。
なぜなら、鳥は「飛べる」と信じて疑わず、翼を広げることができるのです。
もし鳥が「飛べないかもしれない」と疑えば、飛び立つことをためらい、飛ぶことはできなくなるでしょう。
人間も同じです。
自分を信じることで初めて、新しい世界へ踏み出すことができるのです。
挑戦する前から無理だと決めつけてしまえば、努力をすることなく、挑戦することをあきらめ、可能性は閉ざされます。
夢はかなうと信じること。夢を叶えるための第一歩です。
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★★★愛鳥の日 1
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●3月19日は、カメラ発明記念日です。
●カメラ発明記念日
1839年の3月19日。
フランスのルイ・マンデ・ダゲールによって写真機が発明されました。
この写真機は「ダケレオタイプ」と呼ばれました。
「ダケレオタイプ」で、写真を撮るときは、今のように一瞬で撮影できるのではなく、写真機の前で1~2分の間じっとしていなければなりませんでした。
しかし、そのようなことがあっても、写真の珍しさから、大変な人気を集めたそうです。
ところで、ルイ・マンデ・ダゲールという人物は、意外な事に、フランスの画家です。
ダゲールは、同じ画家のニエプスとともにカメラの研究を開始しました。
そして1826年に最初の写真術であるヘリオグラフィーを発明したものの、露光時間8時間ととても長く、実用化できるものではありませんでした。
やがて、ニエプスはなくなったのですが、が下ーるは、写真機の研究を続けます。
そして、1939年に銀板写真を発表しました。
このカメラは発明者のダゲールの名前をとってダゲレオタイプと呼ばれました。
ダゲレオタイプは、銀メッキをした銅板などを感光材料として使うため、日本語では銀板写真と呼ばれるそうです。
仕組みは、銀板上に直接左右反転した白黒画像を得るダイレクトプロセスです。
ちなみに1977年(昭和52)年、11月30日、小西六写真工業(現在のコニカ)が世界初の自動焦点(オートフォーカス)カメラ「コニカC35AF」を発売したそうです。
「ジャスピンコニカ」という愛称で呼ばれ、誰でもピンぼけせずに撮れるということで、それまでカメラに縁のなかった女性や中高年層の市場を開拓したそうです。
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★★★カメラ 写真 1
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名言を通して、問い、自分自身見直す。それが私にとっての哲学の訓練です。
で、偉人の言葉だから名言なのか、名言を言うから偉人なのかは無関係です。
ですが、私のような凡人が名言を言ってもそれは、名言であることはかわりません。
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