人は、感情的に落ち込みやすいもの
こんにちは。呟き尾形です。
人は、感情的に落ち込みやすいものである・・・人を励ましてあげなさい。
─ 堀内 浩二 ─ 『リストのチカラ』
誰にでも感情的に落ち込むことはあります。
このような時に他人からの励まされることは、大きな力になります。
落ち込む人を励ますのは、正しい意見や助言よりも、話をじっくり聞くことが大切です。
そして、相手の立場や気持ちになって、「辛かったね」「頑張ってるね」といった共感の言葉をかけることです。
そうした共感を表す言葉は、相手は自分が理解されていると感じ、気持ちが軽くなります。
共感を示した後には、「何か手伝えることはある?」と尋ねてみましょう。
できることがなければ、「あなたならできる」「今は辛いけど、きっと乗り越えられる」と前向きな言葉をかけます。
小さな励ましの言葉や行動が、大きな力となり、相手が再び前を向いて進む力を取り戻す助けになります。
---------------------------------
★★★悩み事4
-------------------------
●6月15日は、暑中見舞いの日です
●暑中見舞いの日
1950年(昭和25年)6月15日。
暑中見舞いハガキが初めて発売されたことに由来しています。
発売当時の図柄は『草上の小憩』の代表作で知られる石井柏亭らによるもので、たった1週間で売り切れてしまうほどの人気だったそうです。
ちなみに暑中見舞いを出す時期は、7月上旬の「小暑」から8 月上旬の「立秋」の間に出すことが基本とされています。
とはいいつつも、7月のはじめに「暑い中、いかがお過ごしですか?」と書かれてもあまりピンとこない人も多いでしょう。
ですから、だいたい7月中旬から8月上旬の立秋の前日までに出すのがいいでしょう。
そもそも暑中見舞いとは日ごろ相手にお詫びをこめて近況を伝えるもの。
ちなみに立秋を過ぎたら、暑中見舞いではなく「残暑見舞い」になるので注意が必要です。
電子メールもいいですが、たまには、風流に、ご無沙汰している、お世話になった方や親しい友人たちへ暑中見舞いを出してみるのもいいのではないでしょうか?
------------------
★★★富士 夏
古名画は、みな技とともに心を持っていた0201
-----------------------
名言を通して、問い、自分自身見直す。それが私にとっての哲学の訓練です。
で、偉人の言葉だから名言なのか、名言を言うから偉人なのかは無関係です。
ですが、私のような凡人が名言を言ってもそれは、名言であることはかわりません。
※ここから下は、呟き尾形のサイトやブログのリンクです。
フッターとして使っていますので、呟き尾形の記事に興味を持っていただければ、気になる記事をご覧になっていただければ幸いです。
v0612
-----------------------
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
-----------------------
------------------------
Sun Of Night
https://w.atwiki.jp/webrpg/pages/1.html
性格
| 固定リンク



コメント