僕はデビューのころから、自分が世界でいちばん幸せだと思ってた。
こんにちは。呟き尾形です。
僕はデビューのころから、自分が世界でいちばん幸せだと思ってた。
給料が7万円だったときも幸せだった。給料だと思えば安いけど、小遣いだ
と思えば7万円はすごいじゃん。
─ 所 ジョージ ─ (シンガーソングライター・コメディアン・司会者)
幸せと聞くと、お金や物質的な豊かな生活を思い浮かべがちです。
お金や物質的な豊かな生活も幸せの一つの形です。
しかし、重要なのは、自分の幸福を感じることができるということです。
たとえ、給料が少なくても、自分が満足できれば、それは本当の幸せです。
お金や物質的な豊かさだけではなく、自分の心や精神の豊かさを大切にすることが、本当の幸福の鍵です。
---------------------------------
★★★金塊1
-------------------------
●2月17日は、天使の囁きの日です。
●天使の囁きの日
1978年(昭和53年)、2月17日。
北海道・幌加内町(ほろかないちょう) の母子里の北大演習林で、非公式ではあるものの、国内最低気温のマイナス41.2℃を記録したことに由来します。
このことより、幌加内町の住民が寒さを体験するイベント「天使の囁きを聴く集い」を開催しているそうです。
さて、この非公式な国内最低気温のマイナス41.2℃となったのは、気象庁の公式記録の対象から外れていたためだそうです。
ちなみに、公式には、1902(明治35)年1月25日に旭川市で記録された氷点下41.0℃が公式の日本最低気温となっているそうです。
ともあれ、非公式とはいえ、国内最低気温というのは、文字通りマイナスイメージであるため、これをプラスイメージに変えようと、幌加内町の若者グループが中心となり、空気中の水蒸気が凍ってできるダイヤモンドダストを天使の囁きと称し、2月17日を、ダイヤモンドダストの観察等厳冬の一夜を体験する「天使の囁きを聴く集い」を1987(昭和62)年から開催しているそうです。
さて、このダイヤモンドダストは、聖闘士星矢の登場人物「氷河」が放つ必殺技の名称ではありません。
日本語では細氷と呼ばれ、寒冷地で気温がきわめて低いとき(気温が氷点下10℃以下)に空気中の水蒸気が細かい氷の結晶となって大気中を落下、または浮遊する現象のことです。
太陽に輝いてキラキラと見える美しさから、ダイヤモンドダストと呼ばれています。
------------------
★★★_ぺラルゴニウム

ペラルゴニウム 12 2010年5月30日
-----------------------
名言を通して、問い、自分自身見直す。それが私にとっての哲学の訓練です。
で、偉人の言葉だから名言なのか、名言を言うから偉人なのかは無関係です。
ですが、私のような凡人が名言を言ってもそれは、名言であることはかわりません。
※ここから下は、呟き尾形のサイトやブログのリンクです。
フッターとして使っていますので、呟き尾形の記事に興味を持っていただければ、気になる記事をご覧になっていただければ幸いです。
v20230216
-----------------------
-----------------------
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
-----------------------
------------------------
Sun Of Night
https://w.atwiki.jp/webrpg/pages/1.html
性格
| 固定リンク


コメント