愛というのは、どれだけ多くのものを与えたかではない。
こんにちわ。呟き尾形です。
愛というのは、どれだけ多くのものを与えたかではなく、
そこにどれだけの思いやりが注がれたか、ということなのです。
― マザー・テレサ ― (カトリック修道女)
愛とは、相手を思いやる心そのもののことをさします。
ただ、愛というものは、目に見えるものではありません。
だからこそ、人は、愛する人に、愛を形で見えるように、愛を表現するように、愛する人に多くの「もの」や「行為」をささげます。
しかし、「もの」や「行為」は、思いやりの気持ちの表現であって、愛そのものではありません。
重要なのは、愛を伝える事よりも、ただただ純粋に思いやりの心で接することです。
我欲においては、愛を伝える事は重要です。
しかし、愛においては、たとえ愛する人に伝わらなくとも、愛する人に思いやりの心をこめることが重要なのです。
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ヾ(@^▽^@)ノ (☆o☆)キラキラ 。(*^ε^*)oにんまりぃ♪
白い時計塔のある村
Σ( ̄□ ̄;) (?ロ?ノ)ノ (◎-◎) (゜◇゜)~ガーン
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