当たり前であることのありがたみ
こんにちわ。呟き尾形です。
道のありがたみを知っているものは、
道のないところを歩いたものだけだ。
― 大島 亮吉 ― (登山家)
道というものは、人や車などが行き来する通路のことです。
そして、道がある。
ということは、その道を誰かが作った。
ということです。
それは、野路にしろ、山道にしろ、誰かが通ったからこそ、歩きやすく、歩くことがそれほど大きな苦にならないのです。
実際、道なき道を歩いてごらんなさい。
どこにでもある、当たり前の道のありがたみが実感できるはずです。
そして、これは道に限りません。
今、当たり前のように存在しているあなたの周りのもの、すべてがそれに当てはまります。
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ヾ(@^▽^@)ノ (☆o☆)キラキラ 。(*^ε^*)oにんまりぃ♪
白い時計塔のある村
Σ( ̄□ ̄;) (?ロ?ノ)ノ (◎-◎) (゜◇゜)~ガーン
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