比較したところで道は遠のくばかり
こんにちわ。呟き尾形です。
人間は他との比較をやめて、ひたすら自己の職務に専念すれば、
おのずからそこに一小天地が開けてくるものです。
― 森 信三 ― (『心魂にひびく言葉』)
不平不満の根本原因は、比較にあります。
比較さえしなければ、不平不満のほとんどはなくなります。
また、不平不満を言っているときほど、自分の成すべき事をしていません。それでは、道が自然と閉ざされるのは当然と言えます。
成すべき事をせず、道が開かれるはずも無いからです。
だからこそ、他人の事よりも、まず、自分のやるべき事を徹する。
なすべきことをしているならば、自然と道は開かれます。
比較したところで道は遠のくばかりです。
★★★
ヾ(@^▽^@)ノ (☆o☆)キラキラ 。(*^ε^*)oにんまりぃ♪
白い時計塔のある村
Σ( ̄□ ̄;) (?ロ?ノ)ノ (◎-◎) (゜◇゜)~ガーン
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