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過去にどんな過ちがあろうと

こんにちわ。呟き尾形です。

その人の過去にどんな過ちがあろうと、いつまでもそれを咎めだてすることはよくない。
― 孔子 ― 

 咎めるとは、悪いこと、注意したり責めることで反省を促すことです。

 過ちを犯したら反省すべきですし、咎められてもしかたありません。

 しかし、それをいつまでも咎めることは、過ちです。

 同じことを何度も注意すれば、その注意の言葉の価値がさがり、
形骸化したお説教になり、咎められる人の反省の心が薄れるからです。


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コメント

相手の謝罪を受け続け認めれないのは受け手の罪。そう感じている。謝罪している者に隠れて、うやむやにしょうとしている者は別だが。また、その出来事により、関係性やそれぞれの人としての変化が起こる。其のため出来事の起こる前の状態には成れない。新たな善き関係性を築いていくべきだと考える。相手の反応を勘違いしないように。謝罪者は何でも咎めてると取らない。受け入れ側は、言葉を選ぶ。(これが難しい)

投稿: スイフト | 2010.05.01 19:47

●スイフトさんへ
>相手の謝罪を受け続け認めれないのは受け手の罪。
 たしかにそうかもしれませんね。

投稿: 呟き尾形 | 2010.05.02 07:47

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