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味方だっていっぱいいるものだ。

こんにちわ。呟き尾形です。

自分の前にいっぱい敵があらわれた時、振り返って見るがいい。
味方だっていっぱいいるものだ。
 ― 生田 長江 ― (文芸評論家)

 敵とは、自分にとって、共存しえない存在であり、その存在とたちむかなければ、自分の存在が危険にさらされる存在のことです。
 一方、味方は、自分に加勢してくれる存在です。

 自分の目の前に敵が複数存在し始めると、敵の存在しか目に入らないどころか、もっと多くの敵がいるように思ってしまいます。

 しかし、冷静になって、自分の周りを見渡せば、そんなことはありません。
 自分が今、ここにいられるというのは、多くの味方がいるからこそです。

 さらに、敵対している存在すらも、視点と妥協によって、味方になることだってあるのです。

 つまり、敵になるのは、敵になるだけの理由があるだけで、その理由さえなくなれば、誰でも味方になるということがいえます。 
 

ヾ(@^▽^@)ノ (☆o☆)キラキラ 。(*^ε^*)oにんまりぃ♪
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