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自分という人間をその瞬間瞬間にぶつけていく。

こんにちわ。呟き尾形です。

自分という人間をその瞬間瞬間にぶつけていく。
そしてしょっちゅう新しく生まれ変わっていく、
エネルギーを燃やせば燃やすほど、ぜんぜん別な世界観が出来てくる。
 ― 岡本 太郎 ― (現代美術家)

 世界観とは、世界についての解釈や評価の仕方のことです。
 世界観が異なれば、同じものを対象としたとしても、まったく別の解釈と評価が現われます。

 そして、既存の世界観とは別の世界観に触れるということは、別の世界観を創造するということになります。
 別の世界観を創造するということは、新しい価値観を創造することと同意です。

 では、どのようにすれば、新しい世界観を創造できるのでしょうか?

 それは、自分という人間を、全身全霊で事に当たることです
 その瞬間、瞬間に、自分のすべてをかけて部下って行く事で、新しく生まれ変わり、あたらな世界観が生まれてくるものです。

 今の世界観に執着し、今の世界観が壊れることを恐れて守っていては、新しい世界観など生まれないということです。


ヾ(@^▽^@)ノ (☆o☆)キラキラ 。(*^ε^*)oにんまりぃ♪
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» 花びらのように散りゆくなかで [江原啓之のスピリチュアルブームに思う]
こんなお便りをいただきました。「また生まれ変わって、今の家族とまた出会いたい、という気持ちは強いです」と。 [続きを読む]

受信: 2006.04.24 03:15

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