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やむを得なければ服装には無頓着だっていい。

こんにちわ。呟き尾形です。

やむを得なければ服装には無頓着だっていい。
しかし、いつでも心はきちんとすべきだ。
 ― マーク・トウェイン ― (アメリカ小説家)

 服装の乱れは心の乱れ。 とも言いますし、良い第一印象を与えるためにも、服装には、気にかけるべきなのでしょう。
 とはいえ、服装がきちんとしていれば心もきちんとしているわけではありません。

 時には、服装も、やむを得ずに、無頓着にならざるを得ない事情もあるでしょう。

 大事なのは外見よりも、自らのことを自らで律することです。

 自らを律することができなければ、どんなに立派な服装でも、第一印象のよさと現実のギャップに他者から失望されます。
 なぜなら、言動にだらしなさが表れ、それ相応の評価が下されます。
 しかし、自らを律する事が出来る人は、服装がだらしなくとも、周りの人は認めてくれます。
 うわべは、第一印象にすぎませんが、最終的な評価は中身だということです。

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