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増税の足音 2007年度消費税率アップの準備が・・・

こんにちわ。呟き尾形です。

 小泉総理は、自分の任期中に、消費税の税率を上げないし、現段階では上げる必要性もない。と明言している。
 しかし、消費税率が上げられる準備が進んでいる。
 それも2007年にだ。

 良識的に考えて、これはおかしくないか?

 ちなみに、過去にこのような記事を書いています。

2007年度から消費税上げ について


 なにかが、おかしい。
 みんな、そう思っているのではなかろうか?
 もし、貴方がそう思っているなら、何らかの形で、貴方の思いを言葉にしてみましょう!
 世論はそうして生まれる。私はそう考えています。


ヾ(@^▽^@)ノ (☆o☆)キラキラ 。(*^ε^*)oにんまりぃ♪
白い時計塔のある村
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小泉内閣メールマガジン ”東アジア共同体と経済連携協定”の感想

こんにちわ。呟き尾形です。

 
 
小泉内閣メールマガジン第165号の東アジア共同体と経済連携協定を読んだ感想を、小泉内閣
に送信した内容です。

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東アジア共同体と経済連携協定の感想です

> 東アジア諸国が平和と繁栄を共有する「東アジア共同体」の形成のために
>も、東アジアにおける経済連携を積極的に推進していこうと考えております。
 とありました。
 東アジア共同体という響きはとても魅力的である反面、目的というか、実際に、東アジア共同体になって、どうなるの?
 というものが見えてきませんでした。

 これでは、賛成しようも無いし、反対のしようもありません。
 いつも、思うのですが、大臣のほんねとーくは一体なにが目的なのでしょう?
 たんなるプロパガンダにしては、三流に感じます。
 もし、東アジア共同体になったら、私達国民はどんなメリットがあるのか?
 漠然とした景気回復? その決まり文句が実感として、実現したことがないのでもう、信用のしようがありません。

 でも、もし、東アジア共同体に、大使館があるように、それぞれの国の村があったら、素敵だと思いますし、共同体。という気持ちになります。
 政府だけのつながりでは、国民は実感できません。

 ところで、大臣のほんねとーくの目的は難なのか、よく分からないでいます。
 大臣の紹介なら政策よりも、大臣の個性を記事にするべきだとおもいます。

 何のための、コーナーなのか疑問です。

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 それにしても、東アジア共同体というのは、なんとも、魅力的に聞こえます。
 もし、できたら、私達の生活にどんな風に影響するのだろうか?
 想像するだけでワクワクします。
 思うに、私達が政治に関心が薄いのは、「それができたら、私達はどんな風によくなるの?」というビジョンを魅せてくれない、へたくそ、三流プレゼン、プロパガンダしかできない政治屋さんの責任はあると思います。
 ・・・まてよ。それをわざとやって、愚民に政治の口出しをさせない政略か・・・。
 んなわけないか(#^.^#)



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夢事典 更新 「歩く夢」


 こんにちわ。呟き尾形です。小雪が近づき、冷え込みが日に日に厳しくなり、小雪がちらつき始める頃となりました。
 西高東低の冬型の気圧配置になる日も多くなるわけで、まさに季節は冬。

 さて、今回は、呟き尾形の哲学講座、ヘレニズム哲学、ディオゲネスの歩みについてです。次に、夢事典に歩くを追加しました。
 夢の中で歩くという行動はどんな意味をもつのか?
 そして、最後に、星座の性質、みずがめ座についてです。


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