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小泉内閣メールマガジン の文部省の記事の感想

こんにちわ。呟き尾形です。

 
 
小泉内閣メールマガジン第164号の子どもは国の宝(読んだ感想を、小泉内閣
に送信した内容です。

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> テレビゲームなどだけでなく、もっと本を読み、もっと外に出て、スポー
>ツに親しみ、運動で汗を流そうと提唱したい。そのためには、学校や家庭、
>地域全体で子どもたちの多様な体験活動の機会を作ることが必要です。
 現実的に見て、そのような時間と場所は現代の子供たちにあるのか疑問です。
 運動で汗を流し、自然に触れる環境がどこにあるのか?
 読書の魅力も伝えられない教育において、もっと本を読めなどといって、読む子供はいません。
 ちなみに、私は国語の教科書ほど、読書の魅力をうせさせるものはないということを経験しています。
 私は読書が好きですが、これが文部省という学校の教育によるものじゃ在りませんでした。
 上記の理由から、上記の語られた提唱されたことは無理。
 と判断します。
 ところで、「子どもは国の宝」で提唱されているそうですが、提唱されるまでも無い、大人が子供に期待している常識だと思いました。
 提唱とは、新しい考えを人々に先立って主張することですが、上述したように、善良な大人なら、誰でも考えそうなことを提唱されると文部省がこれでは先が思いやられます。

 主張の内容には異論はありません。まさに、理想的と思います。しかし、理想なら、誰にでも語れます。理想を実現させる方法の概要をメールマガジンで知りたいです。

 ところで、上記のことを実現させる方法を提案します。

 生徒数の少ない学校、あるいは過疎化が進む地域に、長期合宿させれば、提唱されたことの実現は可能になると考えます。

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 ところで、私はメールマガジンを読む限り、現在の文部大臣の記事には光るものなし。と評価しちゃいました。


ヾ(@^▽^@)ノ (☆o☆)キラキラ 。(*^ε^*)oにんまりぃ♪
白い時計塔のある村
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